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銅ベース・銅建値変更のお知らせ

現在の銅ベース

2024.05.29 〜

単位:千円/トン

前回値:1660
30
今月の平均値
1643.8
前月の平均値
1482.0

銅ベース高騰中ですが、5月末までは据え置き価格で販売中。
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橋本興産代表の一言

更新
							21日,銅ベース175万と10万もアップしました。
本日、投機筋などの利益確定売りなどもあり、166万まで下がりましたが、
まだ為替は156円台ですし、このまま、ずるずると下がる事はないと考えられます。						
更新
							LME銅相場10,400ドルになりました。
明日の銅ベース大変な事になりそうです。
170万の大台に乗る可能性大です!						
更新
							供給不足になるのではないかと、金融市場関係者が市場に殺到しているのが原因か?						
更新
							足元、銅ベース163万です。
本日、為替は1ドル153円台迄円高が進みました。
原因は、米国4月の消費者物価、小売売上高、それぞれが下振れし、金融緩和観測が強まった事にあります。
一方で、L M E銅相場は10,200ドル台迄上がってきました。
よって銅ベースは変わらずだと思います。						
更新
							豪資源大手B H Pグループによる英資源大手アングロ・アメリカへの買収提案など相場の上昇要因などもあり銅需要も底堅く拡大する見通しです。
L M E銅相場は、1万ドルを目指す展開が今後も続き銅ベースも160万台に届きそうな勢いです。						
更新
							GW中に、政府日銀が為替介入した模様で円高ドル安に振れました。
また、LMEも10000ドルから9700ドル台となりました。
GW明けの銅ベースを注視しておりましたが、156万据置スタートです。						
更新
							為替も一時的ではありますが、1ドル160円台の円安になりました。
さらに、銅の国際相場LMEも急進し、一万ドル目前です。
背景には、投機筋の動きもありますが、インドのインフラ需要も大きいです。
人口が世界一のインドはGDPがまもなく世界3位になる事がみえており、インフラ用途は拡大します。						
更新
							銅相場は中東情勢によっては、一気に急進する可能性があります。
また、為替は米国経済の堅調さから米利下げ観測は後退し、ドル高基調はは根強く、円安状態は続きそう!
今後も銅ベース上昇する可能性大です。						
更新
							LME銅相場9400ドル台、為替1ドル155円台に到達したのを受け、銅ベースは1520Bとなりました。
各大手百貨店は円安インバウンドの影響で過去最高売上、利益を計上しています。
このような状況の中で政府は単独の為替介入をするか分水嶺に来ています!						
更新
							為替も一時的ではありますが、1ドル153円を突破しました。
銅相場も含めて要ウォッチです。						
更新
							まさかまさかの銅ベース145万に上がりました。
4月3日FRBパウエル議長がインフレ再燃を警戒して、利下げ急がずと強調しました。
さらに円安進むかも銅ベースも上を目指すか?						
更新
							銅相場が9000ドルに迫っています。
このまま進めば、銅ベース史上最高値を上回る142万になる可能性大です。						
更新
							為替が1ドル152円台に迫る水準まで円安が進行したことで、今後、政府がいつ介入してもおかしくない状況となりました。
今後、日米の金利差は縮まる方向ですが、当面は金利差が開いた状態が続きます。
よって、銅ベースも高止まりで推移すると思われます。						
更新
							マイナス金利を解除しても極めて緩和的な環境が続くとみられます。
よってドル高円安は続きそうです。
銅ベース139万へと続伸しました。140万も目前に迫る勢いです。						
更新
							日銀は3月18・19日に開く金融政策決定会合でマイナス金利を解除する見通しになりました。
為替は既におり込み済ですが、1ドル149円台の円安を維持しています。
また、中国の大手銅精錬各社が協調減産に合意したと伝わり、需給逼が意識され、トン当たり8900ドルを超え2023年4月以来の高値を付けました。
今後も上昇を続ける可能性が高いとみられます。						
更新
							銅ベース大幅に5万上がり1350Bとなりました。
日米ともに株から金属相場へ資金流れたか!						
更新
							3月11日バイデン大統領がFRB利下げについて異例の発言をしました。
背景には、大統領選挙をにらみ景気の失速を避けたい思惑があると考えられます。
発言を受け、為替は1ドル146円台の円高になっています。
足元銅相場は8500ドル台と上昇していますが、為替が円高傾向の為、昨日銅ベースは一万下り130万になりました。
輸出関連株も中心に下落しています。
今後は日銀の動向に目が離せまん。						
更新
							3/1銅ベース1310Bに改定されました。
ただ、足元為替も1ドル150円台で推移しており、銅建値も上昇していることから、この状況がしばらく続くようだと銅ベースは上昇する可能性があります。						
更新
							今朝のNHKニュースで、電線ケーブルがフル生産していても需要に追いつかないとの内容の報道がありました。
需給バランスの正常化の時期はまだまだ先になりそうな感じです!
また、円安ドル高で、為替は1ドル150円台になり、また銅相場も上がっています。銅ベース上がりそうです。						
更新
							為替が1ドル148円台を推移しています。
足元の銅相場を加味すると、明日にでも銅ベース1310Bに改定される可能性があります。						
更新
							予測通り銅ベース2万上げの130万に改定となりました。為替、銅相場、建値もまだ上がる方向に向かって進んでいるようにも見えます。						
更新
							為替が1ドル148円台まで円安が進行しており、銅ベース1280Bに改定となりました。
銅相場が上昇していることも要因の一つだと思われます。						
更新
							銅ベースやはり改訂となりました。
為替が円安に進んだことも要因の1つのようです。
銅建値も上昇しており、銅ベースは1290B位まで上がるのではないでしょうか。						
更新
							FRB(米連邦準備理事会)追加利上げ排除せず、早急な利下げはないはないとした事で、年明け、円安に振れて1ドル147円台まで円安が進行しております。
銅ベースはさらに上がる可能性大です!						
更新
							【銅ベース】
2024年の銅ベースの更新を本日より開始いたしました。
本年も銅ベース情報の迅速な発信に努めてまいります。
皆様のお役に立てれば幸いでございます。

本年も橋本興産株式会社をよろしくお願い申し上げます。						
更新
							速報、植田総裁、大規模な金融緩和策を維持、マイナス金利解除は見送り、円安143円台へ
銅建値にどう影響するか						
更新
							米国、利上げ見合わせとなりました。
4月には利下げに転じるとの観測で、日本銀行それまでに利上げを実行するのか金融政策は重要な局面に入りました。
よって円高ドル安が進み1ドル140円台になり、銅ベースも1230になりました。						
更新
							先週金曜日は緊急改定がありました。
ただ、この土日では銅相場が上昇傾向にあり、早ければ今日銅ベース改定されるかもしれません。						
更新
							日銀の植田総裁と岸田総理が会談し、植田総裁の発言で円高が進みました。
週明け銅ベースが下がる可能性大⤵️
モノ不足は来年3月頃まで続きそうです。						
更新
							為替は1ドル152円を目指す展開となっていましたが、米国の10月消費者物価指数の結果を受け、足元為替は150円台まで円高が進んでおります。
今後の銅ベースにどう影響を与えるのか注目ですね。						
更新
							円相場は13日に一時1ドル151円92銭と2022年10月21日以来の安値をつけました。
ただ、日銀の為替介入への思惑や米国CPIの発表を控え足元は少し落ち着いている状況です。
銅相場も膠着しており、為替次第では銅ベースに影響が出るかもしれません。						
更新
							10月31日 日銀が『大規模な金融緩和策』の再修正を決めました。
Q 大規模な金融緩和策とは。
A 世の中の金利を低く抑え、企業や個人がお金を借りやすくする政策のことです。景気を下支えし、経済を活性化させる狙いがあります。
今回の日銀の政策変更は微修正に過ぎないとの見方が多く、為替に与える影響は限定的で、1日の東京外国為替市場は1ドル151円台を付けました。
よって銅ベースも1270に上がりました。
高圧ケーブルを中心とするモノ不足も含めて波乱含みの展開になりそうです。						
更新
							為替は1ドル150円台まで円安が進行しました。
また、銅相場も上がって来ています。
銅ベースは10/25に改定された為、通常であれば週明け改定か!それとも緊急改定もあるか!						
更新
							日経平均株価は今年5月17日以降、3万円台で推移しています。
背景には企業収益の好調があります。
一方、家計に目を向けてみると物価の上昇の勢いが賃金上昇を上回っています。
実質賃金がプラスになるには、日銀のマイナス金利解除が最も有効です。
日銀は、賃上げの様子を見ながら、来年3月~4月にもマイナス金利を解除すると予想されています。
結果、少しだけ円安が解消されるかもしれません。
ただ、銅相場はもみ合いながらもさほど下落しないので銅ベースは高値は続くと思われます。						
更新
							ドル円相場一年振りに150円を超えました。
その後、日銀介入によりドル円相場は押し戻されました。
しかし、日米の金利差は今後も開く事が予想され円安は今後も続きます。よって銅相場に与える影響は大きそうです。
4日、銅ベースが4万下がっています。電線ケーブルの購入判断のタイミングかと考えます。						
更新
							銅の国際相場は23年度高値圏での小刻みな動きが続いています。
中国不動産大手の資金繰り不安が取り沙汰されていましたが、景気も徐々に持ち直し傾向が見られるので、今年度後半から小幅上昇するのではないかと見込んでいます。						
更新
							LME銅が高値圏でもみ合いの展開となっています。
9/20に開催されるFOMCでの金融政策への思惑や銅の最大消費国である中国の動向に影響されているようです。
FOMCで利上げが見送られると銅相場の上昇要因となります。						
更新
							下がり気味だった銅が一転し、銅ベースが上がります。
下がるかと思われましたが、ニューヨークの銅相場が上昇に転じました。
近日中、明日にでも銅ベースが上がる可能性大です。						
更新
							鈴木俊一財務相は1日、為替相場について「急激な変動は望ましくない」と言及しました。これは政府の口先介入ですが従来の発言を踏襲する範囲にとどめており、市場では円買い介入への警戒は高まっていない。
日銀がさらなる政策修正に踏み切るのは来春以降との見方が市場では多い様子。
じりじりと円安が進む展開となる可能性があり、銅ベースはさらに上昇していくのか。注視が必要です。						
更新
							9/6の為替は1ドル147円65~75銭で終わりました。
一時10か月ぶりの円安ドル高水準。5日発表の8月の中国の非製造業の購買担当者景気指数(PMI)低下し、世界経済の先行き不透明感からドル買い円売りとなったことも要因の1つのようです。
現在の銅相場と為替の動きを合わせて考えると、銅ベースは本日にでも130万前後まで上がる見込みです。						
  1. 銅ベース(銅建値)推移グラフ

    銅建値に変動があった際に更新しているグラフです。

  2. 銅ベースの日別推移グラフ

    日々の銅建値と円相場の推移グラフです。毎日更新しています。

    銅建値の決定に円相場(為替)が影響している事がわかるグラフです。

  3. 銅ベースの月別推移グラフ

    1ヵ月の平均銅建値と平均円相場の推移グラフです。

  4. 月平均銅ベース(銅建値)推移表

    1ヵ月の平均銅建値の表です。長年に渡り記録しています。

  5. 月平均銅ベース(銅建値)推移グラフ

    <4>の値をグラフ化したものです。

銅ベース・銅建値って大切な情報なの?

電線の価格の基になるのは、その主要素材である電気銅の価格です。銅は相場により変動いたしますので、関係者は常に銅ベース(銅建値)に注目をしなくてはなりません。
電線の価格に即時にリンクする訳ではありませんが、これを基調に電線価格の水準が決まります。購買の参考となる大切な情報としてご利用ください。

銅ベースの推移について

銅の価格はロンドン金属取引所(通称LME)が公開する取引価格を元に決定されています。日本での銅の取引価格は、LME価格を指標に、国内産銅メーカーによって決定されます。銅建値が下がれば電線・ケーブルの価格も下がり、銅建値が上がれば電線・ケーブルの価格も上がります。しかし銅建値は円相場などの為替や投機マネーの存在など、外部環境が大きく影響し、随時変動している為、相場を読む事は困難です。橋本興産では、銅建値の動きと円相場の動きを推移グラフにし、ご提供させていただいております。

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